今日こそはちゃんと自分で仕事を判断出来ていただろうか?と考えてみます。
自己評価としては十分やれたと思いつつ、反省点は相変わらずあります。

ずっと消えない反省点の残る仕事ぶり。
そんなものといえばそんなものだろうか。

大きく考えれば一生、反省なき暮らしはないと思っている。
でも今思うのは今日という一瞬においての反省・あるいは充実感です。

出来て当然のレベルを少しずつ上げては来ていると思ってはいます。
少しずつでも習熟して、レベルを上げることはできていると思っています。
ただ、本質的にベテランと呼ばれる人のそれとはやはり違います。

なぜこんなことを考えるのかというと、もういい歳であって時間がないので、若い責任者いに仕える身としては十分に自主的に向上心を持っていないと、遅れっぱなしになるからです。
若さは武器であるからそれに対抗するには経験からくるレベルアップをしていかなければならないのです。

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