誰も読んでないので、個人日記で行動記録。
歩いていて気がつくのは、神社の多さです。
名古屋の伏見から半径1キロくらいの中にでも、神社だらけです。
寺も多いけれど、寺は寺町とかいって割と集まっていたりするのは良くあるけれど、神社って、関西に住んでいた時にはそれほど多い感じ時はしなかった。
いわゆる鎮守の神様といった患者で、地区に一つとかいう感じだった。
もちろん小さな祠みたいなのはありましたが、神社としてはあんまり多い印象はないのです。
それが今名古屋にいて、びっくりするほど多いことに気づくのです。
伏見の駅から歩いて行ける範囲で、名前がちゃんとしているところだけでも、泥江県神社、白山神社、洲崎神社、桜天神社、白龍神社、とある。
それぞれに末社まであるから、神様だらけだ。
こんなに神様に囲まれていたら、不幸になんか成りようがナイじゃないか!
なんて幸せな土地なんだろう。
ほんとはもっとあります。
書けないだけ。
そんな街を歩いています。
飽きません。
幸せすぎる!
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